ホールのクセを見破れ!【推定信頼度60%】

新台導入直後が狙い目

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パチンコの台上にはどこのホールでも過去のデータが見れるパネルを設置してあります。台選びにおいて、判断要素の存在しないホールでは非常に重要なデータとなります。

 

このデータから狙い目の台を絞り込むことができます。

 

ホールのクセを見破る手順

まずは、ホールの前日、前々日のデータを見てみましょう。データを見るのは1台ではなく、複数の台を見るようにしてください。一通り過去のデータを見終わる頃には、そのホールのクセに気が付けるはずです。

 

大きく分けて四つ。
【1】前日不発から翌日好調になった台
【2】前日好調から翌日不発になった台
【3】前日不発から翌日も不発となった台
【4】前日好調から翌日も好調となった台

 

これら4つの傾向をつかむと、自然と狙い目の台が絞り込めるようになります。

 

例えば、その日に行ったホールの過去のデータが【1】のパターンに偏っている場合、その日に狙うは「前日不発」の台です。

 

【4】のデータに偏っている場合、その日の狙い目は前日に爆発している台です。

 

また、データパネルには「過去の最高大当たり回数」も表示されています。この要素も見逃すことができません。

 

店側としては、自店の出玉を演出できる様、最高大当たりは多いにこしたことがありません。過去の最高大当たりが極端に少ないと「この台は出ない台」とお客さんに自らPRしているようなものです。

 

ですので、過去の最高大当たりが少ない台も狙い目となります。特にこれは新台導入2日後〜7日後の期間では非常に有効な判断要素となります。

 

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