パチンコ業界の変化

2011年8月、パチンコ業界は大きく変わった!!

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2011年の8月、パチンコ業界は激動の時期を迎えました。テレビCMで某有名芸能人が「7の付く日は7のチカラ」と熱唱しているものを一度は見たことがあるかと思いますが、最近目にしなくなったと思いませんか?

 

それはご存知の方も多いかと思いますが、法律の規制により、全国のパチンコ店が一斉にイベントを開催できなくなったからです。

 

これはパチンコ店にとってもパチンコユーザーにとっても非常にマイナスです。特に店側はイベントを頼りに集客にをしているところがほとんどですので、このイベント規制はパチンコ業界において大きな打撃となってしまいました。

 

これまでは「今日は1の付く日だからD店に行こう、明日は2の付く日だからB店に行こう」などとホールへと足を運ぶ際、必ずその日の日付けを確認し、その日に打つホールを選んでいたのですが、今はいつどこに行っても「通常営業」です。

 

イベントが開催されていた頃はガセイベントはあったにしても、狙い目のホール・機種が明確となっていましたので、店選び・機種選びに迷うことはありませんでした。

 

しかし、イベント規制は逆をとってみれば、いつでもチャンスと言えます。イベントがなくなった分、出玉が均等に分散され、平日の通常営業でも十分に勝負できますし、その日の熱い機種を自ら発掘するという冒険心のようなものも出てきます。

 

しかしそれには、これまで以上にホールの出玉状況をよく把握し、機種の特性もしっかりと頭に入れておく必要があります。可能な限り、勝負の前日には下見をし、明日の狙い台を定めておくとベストです。「データロボセブン」での機種情報の予習も忘れず。

 


 

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