ビギナーズラック

パチンコ都市伝説ver.3 -ビギナーズラック-

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私はパチンコ店に初めて行ったのは18歳、大学1年生のときでした。大学の先輩に誘われ、パチンコに関しては無知の状態で行ったパチンコ店。「これも人生経験だ」と思い、しぶしぶ1000円札を機械の中に。

 

何も分からないまま、ハンドルを握り画面を見ていました。そして、開始して10回転ほど回したとき、なにやら画面がちかちかと音と共に激しく光り出し、確変の大当たりを引き当てました。それが5連チャンして、自分自身もう飽きていたので即止めしました。出玉は5箱。「2000円くらいにはなるのかな」と換金所へ。

 

すると、そこで手渡されたのは2万円!何かの間違いかと思い、先輩にすぐさま確認しに行くと、間違えないとのこと。わずか20分〜30分の間に1000円が2万円になったのです。

 

この衝撃は今でもよく覚えています。このように不思議とはじめてパチンコをする人は勝てる人が非常に多いのです。パチンコ都市伝説ver.3は「ビギナーズラック」。

 

確かに、初めてパチンコをする人にとって、結果が「マイナス」で終わったら、「パチンコなんてやっぱりお金を捨てるようなもの」などと思ってしまい、二度とパチンコ店に足を運ばなくなります。逆に結果が「勝ち」で終わると、はじめて体験する激しい光と音の演出、あっという間に何倍にもなったお金の感覚が脳に浸透し、「またあの感動を味わおう」と思うようになります。

 

パチンコ都市伝説ver.2で取り上げた「顔認証システム」によって、ここまでホールでは徹底的な管理されているのでしょうか?!そう思うと・・・。

 

しかし、逆を言えば、まだパチンコを打ったことがない人(ビギナー)にとっては、チャンスとも言えます。データロボサイトセブンで気になる機種を見つけ、「一度限り」という条件のもと、実践してみてはいかがでしょうか!?

 


 

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